災害時の想定外事象にどう動くか自治体防災担当者のための特別講座開講

災害時の想定外事象にどう動くか自治体防災担当者のための特別講座開講
南海トラフ地震発生率が70~80%に引き上げられ、いつ震災が発生しても不思議はないといわれるなかで、自治体相互で災害教訓を学ぶ機会が少なく、相互の教訓の蓄積がまだ十分ではないのが現状です。そこで、これらの課題に取り組む一環として、一般社団法人日本地震対策推進協会(略称;ECoPA117、東京都千代田区、代表:井上)では、自治体防災担当者のための特別講座を開講します。<br />
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特別講座は2日間かけて神戸市と淡路市を巡…
Source: プレスリリース新着