2022年度(平成34年度)末までに相鉄線全駅にホームドアを設置

2022年度(平成34年度)末までに相鉄線全駅にホームドアを設置
相鉄グループの相模鉄道株式会社(本社・横浜市西区、社長・滝澤 秀之)では、2022年度(平成34年度)末までに相鉄線全駅にホームドアを設置します。<br />
相鉄では、これまで内方線付き点状ブロックや非常停止ボタン、転落検知マットの設置等さまざまな安全対策に取り組んできました。2017年(平成29年)には相鉄線で最も乗降人員が多い横浜駅(1日平均乗降人員 約42万人)にホームドアを設置。今後お客さまに、より安心してご利用いただける…
Source: プレスリリース新着