抗体医薬品の生産プロセスの開発期間を大幅短縮 受託業界で最短となる34週間を実現

抗体医薬品の生産プロセスの開発期間を大幅短縮 受託業界で最短となる34週間を実現
富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、バイオ医薬品(*1)の開発・製造受託サービスをさらに強化します。当社子会社で、バイオ医薬品の開発・製造受託会社(CDMO)(*2)であるFUJIFILM Diosynth Biotechnologies(FDB)(*3)が、抗体医薬品の生産に必要な細胞株(*4)・プロセスの開発期間を当社従来比約20%短縮し、バイオ医薬品の開発・製造受託業界で最短(*5)となる34週間を実現しました。これは、抗体の次世代高…
Source: プレスリリース新着