広島テレビが販売するRPAシステムを大手映像コンテンツ制作会社が導入

広島テレビが販売するRPAシステムを大手映像コンテンツ制作会社が導入
広島テレビ放送株式会社(本社:広島市東区、代表取締役社長:佐野 讓顯)は、働き方改革推進の一環として、単純作業を自動化するソフトウェア・RPA(Robotic Process Automation)を昨年8月から導入し、様々な部署の業務改善に一定の効果を上げてきました。<br />
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RPAは、主に管理部門の業務の中に存在する単純作業の手順をパソコン上でロボットに記憶させ、データ収集や集計作業、表作成などを自動で行うことができる技術です。<br />
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広島テ…
Source: プレスリリース新着