業務施設向け自動省エネ診断プログラムを12/6公開 AIがデータ分析する仕組みを東京大学と共同開発

業務施設向け自動省エネ診断プログラムを12/6公開 AIがデータ分析する仕組みを東京大学と共同開発
備前グリーンエネルギー株式会社(本社:岡山県備前市、代表取締役:武本 洋一)は、多機能なAI省エネ自動診断プログラム「BIZEN Energy Diagnosis And Management Application(BEDAMA)」を、東京大学生産技術研究所の岩船研究室・荻本研究室と共同開発し、2018年12月6日(木)より公開いたしました。<br />
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画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/172675/LL_img_172675_1.jpg<br />
省エネ診断結果<br />
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診断プログラム: http://bedama.bize…
Source: プレスリリース新着